アラサー女の記憶の記録

お出かけ買い物調べ物の記録。

フォトウエディングへの道・その2(マイナビウエディング編)

その1ではなぜ今更フォトウエディングか、を書きましたが、ここからは具体的にした行動を書いていこうと思います。

 

 

フォトウエディング会場が見つからなかったわたしたちは、ここはプロにお願いしよう、ということでマイナビウエディングの公式サイトから希望日を予約し、マイナビウエディングサロンでの面談に漕ぎ着けました。

 

面談では住所から式を挙げる範囲や予算、どういった式にしたいか等々、割と細かいアンケートを取られました。わたしたちは指輪を作ったり、2年で3回の引越しをしたりわたしの精神科入院などでだいぶ予算が厳しく、低予算で絞ってもらい、2人挙式をしてもいいけど、基本的にはフォトだけでいい、と言うように回答をしました。

そしてそのアンケートとヒアリングをし、2人挙式は外してフォトだけ…として、担当の方に最終的に提案されたのは次の4軒でした。

 

ワタベウェディング東京(新宿と比べると大人しめ)

ワタベウェディング新宿(カジュアルめ)

TUTU青山フォトスタジオ

原宿セントヴァレンタイン教会

 

以上の4軒です。

とりあえずその日のうちに、ワタベウェディング東京さんが見学に行けるということで行ってみました。

 

ワタベウェディングさんは、お値段もリーズナブルでフォトブックもしっかりしている、写真データも沢山もらえる…とのことで、会場見学した段階では、ここでもいいかもしれないねぇ、などと言ってたのですが、ドレスがあまり多くないこと(13号じゃないと着れないと思い込んでいるので選択の幅がすごく少ない)と、ドレスの追加料金がネックで一旦保留となりました。

追加料金が結構エグいんですよね…。

サイズをあまり気にせず選択でき、また多少の追加料金も気にせず(最大でドレス代7万円くらい上乗せだったかな?)、気に入ったドレスがあった人にはワタベウェディングさんはとてもおすすめできるスタジオだな、と思います。

 

 

次週は、原宿セントヴァレンタイン教会さんとTUTU青山フォトスタジオさんの見学、相談、試着です。

昨日のブラジャーの採寸の時、3サイズも測ってもらい、その結果、バストがギリギリ11号でもいけそうなので、この2軒で11号の試着をしてみようと思います。