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アラサー女の記憶の記録

お出かけ買い物調べ物の記録。

9月の1回目、1.5回目の通院。

えー、鬱化しました。指先ひとつすら動かしたくないような状態に。
 
処方もそれに合わせて変えてもらい、エビリファイを減らしてあれだけ嫌がっていたリーマスを処方してもらい、ソラナックスも増量してもらいました。
 それによってなんとかパートには行けてる状態ですがやはりまだ不安定。ついでに言うと頓服もない。(処方されてないだけであってODはしてません)
 
 
そして主人から、いい加減にパート先にカミングアウトしたらどうなのか、という提言をされました。
わたしは面接の際、また採用後、病気のことは一言も口にしてないのです。それを今更言え、と。
 わたしは当然拒否しました。けれど主人は、一社会人として自分の状況も伝えられないのは如何なものなのか、知ってもらうべきだとの一点張り。
どうにもならないので予約も入れず病院にきました。


そして面談。まずは薬の量を調整して、仕事の話に。
はっきり言っていまの仕事は向いてない、意地で続けているということは理解していました。
それを吐露したのち、でも働いてはいたい、どうにか方法はないものかと話し合った結果、障害者雇用の話になりました。そうすればある程度考慮して働かせてもらえる、と。
知っていたけど見て見ぬ振りをしていた道。
どうするか悩みものです。
わたしの症状でまず手帳が通るのかもわかりませんしね。

次の診察まで色々考えてみます。